作品紹介
元気ですかー!!! 【肉きゅんパラダイスVR!!シリーズ第四弾!!】 【引っ越してきた隣のギャルが寝静まった深夜の深い時間に来襲!!】 なんとなんとも引っ越しの挨拶にきたのは【スレンダー美巨乳白ギャル!!!】 滅茶苦茶エロそうな雰囲気を出しながら丁寧に菓子折りを片手にご挨拶!! 【こんなお話です!!】 チャイムが鳴り扉を開ける。 オートロックならずに直玄関のチャイムが鳴った? 【誰だ?】 不法侵入のマルチ業者か? まぁいいや。 扉を開けるボク すると白ギャルが!! 「こんにちは~」 「初めまして~。」 「隣に引っ越してきた百永と申します。」 「よろしくお願いしまーす。」 いまどき引っ越しの挨拶とは律義なギャルだ。 逆にギャルってそういう所しっかりしてるっていうか、、、 縦社会で先輩からの教えが厳しいとか、、、 「あぁ~あのこれぇつまらないものですが、、、」 まさかお土産まで。 「よかったらどうぞ~。」 「あ、こんなみためだから」 「ちょっとお兄さん疑ってます?」 「私こう見えてちゃんとしてるんですよw」 自分でいうのも、、、とも思ってしまったがエロいギャルなので【オールOK!!】 「あの~お兄さんに伺い事があって~。」 谷間が気になる、、、 「ここのマンションの事あんまりわかってなくて~。」 「ここのぉオーナーさんってどんな方ですかねぇ?」 「あ、なるほど~。」 「あとまだゴミ出しの日とか聞いてなくてぇ。」 「いつなんですかねぇ??」 「あぁ~そうなんですねぇ。」 「そっかそっかぁ。」 「まだ引っ越したてで」 「わからない事ばかりなんですけど」 「なにかあったらきていいですか?」 「おにいさんやさし~」 チンチンに視線を感じる 「あ、ごめんなさい。みとれちゃいました。」 「あ、そういえばピンポンって押した後ガチャって音しなかったですよね?」 「普段って鍵とかってかけないんですか?」 「あ、そうなんだぁ。」 「オートロックだしぃ。」 「そんなにこのマンションも物騒じゃないんですね。」 「なるほどいいこと聞きました。」 「ん?なんですか?」 「壁と壁が薄いから音に気を付けて?」 「わかりました。」 「気を付けます。」 「じゃあまた何かあったら」 「お兄さんの所に来ますね。」 「失礼します、」 「ありがとうございます。」 去る白ギャル。 【~その日の夜~】 興奮冷めやらずでムラムラして寝れない。 扉の音がする 【誰だ??】 昼間のギャル?? 恐ろしくなって寝たふりをするボク。 「寝てるよね??」 「ぐっすりだぁ。」 「窓も締めてないなんて物騒すぎるって。」 「いいからだだと思ったんだよね~。」 「まさか私がここにいるなんて思ってもいないんだろうなぁ。」 「まぁなんかあっても夢って言えばいっか。」 キス。 「おきなぁい。」 「すごい熟睡型なんだなぁ。」 「寝てる間に申し訳ないけど私が悪戯しちゃうけど許して。」 キス。 「わかったぁ?」 「服脱いで寝てる人でよかった。」 「男の人って裸で寝るの多いよね。」 「ちくび感じるのかなぁ~」 乳首を触る 「あ、ぴくっとしたぁ。」 「あんまりしげきちゃうと起きちゃうかな。」 反応してしまうボク 「ちょっとびっくりしちゃうじゃん。」 「起きて私が目の前にいたらどんな反応するんだろう。」 「だんだん気持ちよくなってくるよ~。」 「でもまだまだ。」 「まだまだ寝ててね~。」 「左の乳首と右の乳首どっちが感じるのかなぁ。」 「てかこの人って彼女とか居たりするのかなぁ。」 「いたらもうしわけなくなってきた。」 「大丈夫だよなぁ。」 「この人は独身であることを願おう。」 乳首を舐める 「気持ちよさそうに寝てて何よりだよ。」 「そのままずーっと寝ててねぇ。」 とことん乳首を舐める 「すごーい。」 「寝てても身体はびくびくするんだね~。」 逆の乳首を舐める。 「ちくびなめてこの人きもちくなってるぅ。」 「こーんな勃起してる。」 「やっぱり昼間に思った通りだ。」 「いいちんぽしてると思ったんだよね~。」 「私の勘は外れてなかった。」 「めちゃくちゃかたー。」 「きっといい夢でもみてるんだろうね~。」 「パンツ脱がしたら。」 「おきちゃうかなぁ~。」 パンツの穴からチンチン登場 「すごーい。」 「めちゃくちゃおおきいじゃん。」 「びんびんになったなぁ~。」 「こんないいチンポが隣の人だと思うと。」 「毎日きたくなっちゃう。」 「たまらないこのチンポ。」 「舐めてもおきないよね?」 「おきないよね。」 「起きない事を。」 フェラ 【チンポジャンキーギャル】 「乳首舐めてこんなに勃つなんて感度がいいって事だ。」 「イカくさーい。」 「だーいすき。」 「わたしって夜●いのプロなのかも。」 ジュルジュルフェラ。 「やっぱここだよね~。」 おっぱいを出すギャル 「この立派なおちんちん」 「やっぱ立派オチンポ過ぎて 「気持ちいい。」 「凄い気持いい~。」 「まさに私が求めてたおチンポだ~。」 「わぁ~なんて気持ちいいのぉ。」 「乳首がぁ」 「オチンポと擦れるのたまらなぁい。」 「あぁ気持ちいい~。」 「ムラムラしてきちゃう。」 「はさんじゃお。」 パイズリ 「寝てたら何でもありだよねぇ。」 「気持ちいいのかなぁ。」 「おっぱい気持ちいいねぇ。」 フェラ 「全然起きないじゃん。」 「ちょっと入れたくなってきちゃったなぁ。」 「このちんちん欲しくなってきちゃった。」 「いれられちゃったらどうなるかな。」 囁き「先に謝っておきます。ごめんなさい。」 「でちゃった?」 【フェラ口内射精で1発目】 「本当はもーっちょっとしたいけど。」 「流石にこれいじょうだしたらよくないよねぇ。」 「でもどーしてたってるのぉ?」 「まだまだ出し足りないのかなぁ。」 「すっごくかたーい。」 「ちょっとだけ挿れてぇ」 「どんな感じかたしかめて挿れよう。」 「そうしよう。」 「こうやっておまんこに擦り付けてぇ。」 「おちんこ凄い硬いのわかるぅ。」 「これは確かにぃいれたらヤバイわぁ。」 騎乗位で生挿入。 「かったぁい。」 「あぁすっごい。」 「いいチンポじゃん。」 「あぁヤバイむらむらしてきたぁ。」 キスキス。 腰振りは止まらない 「ギンギンだからぁ。」 「奥に凄い当たるぅ。」 「やばい。」 「はやくなっちゃうこしぃ。」 「なんか出された感じ有ったんだけど。」 【騎乗位中出しで2発目】 「うそでしょ?」 「中に出された。」 「早すぎでしょ?」 「超早漏って事ぉ?」 「最悪なんだけどぉ。」 「中に精子。いっぱい入っちゃってる。」 「どうしてくれるの超早漏!!」 「まぁここら辺にしますかぁ。」 「また来ますわぁ。」 「いいチンポって言うのもわかったし」 「今日は収穫アリって事で。」 「じゃ!!」 去るギャル。 【~次の日・深夜2時~】 再びやってくる白ギャル 「おいしょ~。」 のっけからちんこつんつん。 毛布をめくる 「ん?」 「ん??」 僕が手をピクピクさせてしまい、、、 「まさか起きてる?」 「うっすら目をあけてない?」 「なーんだおきてんだぁ。」 「ちゃっかりお邪魔しちゃってます。」 「あーそうそう。」 「昨日もきちゃって~。」 「気づいてたんだ?」 「じゃあちゃっかりきもちよくなってたんだ!?」 「あ!!」 「でも私全然金目の物を盗ろうとしたわけじゃなくて。」 「あんたのここ。気になってきちゃったんだ。」 「安心して。」 「けどぉ。」 「きみさぁ。」 「すぐイっちゃってたじゃん?」 「早漏なんだね」 「いれてすぐイっちゃったから。」 「入れたくテク入れたくてムラムラしてるの。」 「だから今日はこのチンコ堪能しちゃっていいよね?」 「私がぁ。」 「てかむしろ待ってたんでしょ?」 「昨日から」 「起きてたんだもんねぇ。」 「なのに寝たふりしてたんだもんねぇ。」 「あんたのこのチンチンが忘れられなかったんだよねぇ~。」 チンチンシコシコ 「ねぇ起きてったてことは入れたの知ってたんだよね?」 「じゃあ我慢できなかったって事ぉ?」 「今日はさぁ。」 「我慢してねぇ。」 「ちゃんと我慢してねぇ。」 「できなくてもするのぉ。」 「わかる?」 「てゆーかしてくんないとこまるの。」 「私の性欲がおさまらないでしょ~。」 即ハメ!! 「あぁ~まってましたこのチンポ。」 「やっぱこれだよね~。」 「あぁ~。気持ちいいい。」 「昨日もすぐにイっちゃうんだから。」 「私がイクまでイカないって誓ってくれるぅ?」 「だめだよぉ。」 「イっちゃダメだからねぇ。」 「凄いイっちゃいそう。」 「だっめ。」 【騎乗位中出しで3発目】 「ちょっとなんであんたがイってんのよ。」 「わたしがイキそうだったよねぇいま。」 「またイっちゃったじゃん。」 「どうしてくれるのぉ?」 「わたしのなか。」 「アンタの精子で。」 「なかぐちゃぐちゃだよぉ。」 「なんでこんなすぐにイっちゃうわけ?」 「いいこと思いついた!!」 「あんたの早漏チンポ私が強くしてあげる。」 「あんたのチンポを我慢させて×3」 「我慢させたら強くなるっていうじゃん。」 「治してあげる。」 「よくない?めっちゃ名案だと思うんだけどぉ。」 「いいでしょ!?」 「なんかいでもできるんだから」 「めちゃくちゃいい機会だとおもうでしょ。」 「だからまだまだしたいんだよね。」 「アンタもできるでしょ?」 「というわけでわたしが練習台になってあげる~。」 「ほら起き上がってぇ~。」 起き上がるボク 「ねぇ。変な隣人だなぁ~って思ってるでしょ~。」 「まぁちょっと性欲強めなお姉さんと思ってもらえたら。」 「でもキミだって全く性欲ないって事はないでしょ?」 「じゃあ私達仲良くできそうだよね。」 キス 「ちがう~??」 「彼女居ないんだ~。」 「じゃあますます気持ちよくなれるじゃん。」 「よかった~。」 「わたしのおっぱいさわってぇ~。」 「おっぱい好き。」 乳揉み 「そうだよね~。」 「男の人はみんな好きだよね。」 「聞いたのが間違えだった。」 「ねぇ私が夜●いしにきて嬉しかった?」 「夜●いしてもらうためにわざとあけてたの。」 服を脱ぎ全裸に。 「直接触ってぇ。」 「ほらさわって。」 乳揉み。 綺麗でおっきなおっぱいを揉みまくる 「いっぱい触ってぇ。」 「どう?やわらかくて気持ちいい?」 「あ~さわりかたえっちだねぇ」 「おっぱい好きなのよくわかる。」 「そんな隅々まで見るの?」 「ねぇわたしさぁ。」 「乳首が弱いんだけどさぁ」 「乳首触ってくれない?」 乳首ビンビン感度抜群!!! 「乳首ビンビンですぐに勃っちゃうの?」 「わかる?すぐに乳首勃っちゃうでしょ?」 「あ~こちこち硬くなっちゃう。」 「気持ちいい~。」 「いっぱいコネクリ回して私の乳首ぃ。」 「あぁ~気持ちいい~。」 「コリコリな乳首舐めてくれるぅ?」 乳首を舐めまくる!! 「いっぱいペロペロしてぇ。」 「気持ちいい。」 「もっとしてぇ。」 「ねぇ。こっちもぉ。」 「あぁ気持ちいいぃ。」 「気持ちいい。」 「ねぇこれ好きでしょ?」 「パフパフしてあげる~。」 「どう?」 「ねぇこうやってぇされたことあるぅ?」 「いい顔してる~。」 「私の恥ずかしい所もっとよく見てくれるぅ?」 アナルを見せつける 「よく見えるぅ?」 「ねぇマンコ触ってぇ。」 「オマンコさわさわ。」 「よく見えるぅ?」 「わたしのオマンコどうなってるぅ?」 「ぐじゅぐじゅになってるぅ?」 感じまくりのギャル 「あぁきもちいいぃ。」 「イっちゅううううう。」 イクギャル。 「ねぇこのまま濡れてるオマンコ舐めとってぇ。」 「どうわたしのびしょびしょになってるおまんこ。」 「おいしい?」 「あぁ気持ちいい。」 イク。 「あぁ~あぁいっぱいイカされちゃったぁ。」 囁き「今度は私がしてあげる。」 「きもちいい?」 乳首を舐める。 「乳首が弱いの知ってるんだ~。」 「乳首舐めるとすぐ勃っちゃうもんね~。」 「そ
作品情報
【VR】チ●ポジャンキー白ギャル!!【8K超肉感特化】お隣さんがが戸締りのしてないボクの家に勝手に入ってきて毎日●して何度もザーメン搾りとられた夜…(品番 NKKVR-00152)の作品情報です。肉きゅんパラダイスVR / 極グループから配信されています。発売日は2025年3月27日です。主なジャンルは巨乳、騎乗位、中出し、独占配信、VR専用です。FANZA上の評価は4.33 / 5.00、レビュー件数は9件です。
関連作品
某ライブチャット人気配信者「ナ●キちゃん」のオフパコ募集に当選 ミニマムGカップが投げ銭リクエストで暴走 強烈パイズリ&種搾り騎乗位
神ボディナースの密着中出しおちんちん介助 パンパン絶倫肉棒を毎日10発搾り取り入院性活。 葵いぶき
泡姫桃源郷 清楚でエッチなお姉さん泡姫が大人の色気全開でお客様の敏感な所をじっくり丁寧に洗いつくす 黒川すみれ
邪念も欲望も吸い尽くす魔性の淫蛇アナコンダ 止まらない蛇舌の波状アタック
邪念も欲望も吸い尽くす魔性の淫蛇アナコンダ 甘誘惑の蛇舌が開く妖門
「もう君は生徒じゃないからね」 巨乳先生に三年間狙われていた童貞早漏の僕が卒業した瞬間3日で30発抜かれまくった…。 JULIA
幼馴染 逆NTR 久々に再会した近所の芽依に「今度、結婚するんだ」と打ち明けたら、「なんで隠してたの」と嫉妬ヌキ10射精!結婚前にザーメン空っぽにされて子作り出来なくなったボク。 五日市芽依
ピンとこなかったら、スワイプで探す
新人AV女優のサンプル動画を10本、1本ずつ再生しながら右スワイプで STRIKE・左スワイプで NEXT。気になった作品だけが最後に残ります。
サンプル動画をスワイプして選ぶ







