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亡き父のいない夏、鍵をかけない母の部屋――四十路の豊満な肉体が息子を受け入れ、子宮で精を求め続けるまでの背徳同居

亡き父のいない夏、鍵をかけない母の部屋――四十路の豊満な肉体が息子を受け入れ、子宮で精を求め続けるまでの背徳同居
品番
D-813416
サークル
らぶらぶ
ページ数
40ページ(うちサンプル4ページ)
配信日
2026年8月28日
価格
308

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ジャンル

作品紹介

父を亡くして三年。大学生の陽斗は、未亡人となった母親・裕子と二人きりの家で暮らしていた。 薄いネグリジェ、風呂上がりの裸に近い姿、組んだ脚。いつしか息子の視線は、母親の豊かな胸と腰に吸い寄せられていく。自己嫌悪しても、夜になれば隣室の吐息に耳を澄まし、禁断の妄想で果ててしまう。 母もまた、その熱い視線に気づいていた。わざと胸元を開き、酔った夜に息子の膝へ頭を預ける。唇が触れ、指が乳首を転がし、濡れた秘部が息子の手に応える。鍵のかかっていないドアの向こうで、母は待っていた。 一線を越えた夜、陽斗は母の中へ沈む。 「息子なのに……入ってきてる」 嗚咽混じりの声と、熱く締めつけてくる内側。中出しされた精を受け止めながら、母は息子を離さなくなる。昼間は普通の母子を装い、夜は騎乗位で貪り、口で奉仕し、カーテンを閉め忘れたリビングで立ったまま交わる。親戚が訪ねてきた夜でさえ、浴室の水音に紛れて後ろから突き上げずにはいられない。 「もう、陽斗なしじゃ生きていけない」 「お母さん以外、もう無理だ」 血の繋がりも、亡き父の記憶も、もう二人を止められない。夏休みが終わる朝、食卓の下で握りしめられた手。表向きは親子、内側は女と男。鍵をかけない部屋で、母は今夜も息子の精を子宮で待ち続けている――。

※ この紹介文はFANZAの作品ページに掲載されているものです。

作品情報

「亡き父のいない夏、鍵をかけない母の部屋――四十路の豊満な肉体が息子を受け入れ、子宮で精を求め続けるまでの背徳同居」はらぶらぶの同人マンガです。全40ページの作品です。このページで読めるのは、FANZAが公開しているサンプル4ページのみです(本編全40ページの一部)。配信開始日は2026年8月28日です。主なジャンルは中出し、寝取り・寝取られ・NTR、近親相姦、人妻・主婦、熟女です。

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