毎日更新!新作AV&厳選動画

成人向けコンテンツ / アフィリエイト広告(PR)

本屋で働くお姉さんが こじらせメガネで実はエロ沼

本屋で働くお姉さんが こじらせメガネで実はエロ沼
品番
D-713214
サークル
くすりゆび
ページ数
103ページ(うちサンプル6ページ)
配信日
2026年1月3日
価格
770
評価
4.87 / 5.00(15件)
FANZAで購入する(770円)

FANZA公式サイトへ移動します(アフィリエイト広告)

ジャンル

作品紹介

いきぬき亭公開中!詳しくはこちら 「他で働けない女子?」後からきた年下上司に挑発され ムっとするあすかさん。 それでもお店への愛着と思い出を胸に、今日もたんたんと本屋仕事をこなす。 ある日の送別会、酒で気をゆるし、気づくとホテルで裸。 その場は、おぼつかない手つきで何とか帰して貰った、ケド 「…私を女としてみてるんだ」 翌日から確実に意識しはじめる、あすかさん。 したことのない髪型、ちょっとHな下着。 「本屋で働く女は気が強いんです」 鏡の前でつぶやく…出勤。 結果、待てどもお誘いなく放置。 (今日も通常業務運行…わたし、おもちゃにされただけ…?) 滑稽な自分に自嘲をはじめた矢先。 【年下店長】早く店閉めようか。 「いじわる、こんな欲、無縁だったのに…」 「子宮に響くってこの事…?私も上等な女なんじゃないかって勘違いさせて」 【年下店長】河西さんはドスケベな女だよ、今まで隠してただけ。 (あの人といると自分がエロくなる、もうHはおわり、今までだってそれで生きてきた) 品がよく誠実な雰囲気漂う彼女は今、 どすけべチートメガネへ変貌をとげようとしていた。 「ハァハァ…こんな陰キャ女すぐ捨てられる…」 「その時にひきずるのは私だけなのに…ん…ああ…っダメ…ぃく」 「お願い…これ以上私を…エロくアップデートしないでください」 ---------- ・本編:103ページ ・アニメーションおまけ付き ・作画:黒結(X:@linlinlindo_)

※ この紹介文はFANZAの作品ページに掲載されているものです。

作品情報

「本屋で働くお姉さんが こじらせメガネで実はエロ沼」はくすりゆびの同人マンガです。全103ページの作品です。このページで読めるのは、FANZAが公開しているサンプル6ページのみです(本編全103ページの一部)。配信開始日は2026年1月3日です。主なジャンルは巨乳、中出し、フェラ、パイズリ、めがねです。FANZA上の評価は4.87 / 5.00、レビュー件数は15件です。

くすりゆびの他の作品

くすりゆびの作品をすべて見る

同じジャンルの同人マンガ